あると安心!長持ち牛乳
身体作りにかかせないたんぱく質や吸収率がいいミルクカルシウム、健康維持に欠かせないビタミンが含まれている牛乳。毎日の食卓に欠かせない物の1つです。欠かせない物ではありますが、冷蔵保存が必須で幅を取るので、買いだめができないのが難点です。
実はそのような問題点をクリアした、常温保存できる牛乳があるのはご存じでしょうか?
森永牛乳は常温で60日間保存可能なおいしさ長持ち牛乳。「搾った後48時間以内に受け入れた生乳のみ使用」「バリア性のある紙容器」「無菌空間で充填」を徹底する事で常温保存を可能にしています。
※「森永牛乳プリズマパック200ml」は開封前の賞味期限を60日間で設定しています。
森永牛乳は常温保存OKなので、外に持っていく事や買いだめする事もできます。牛乳の買い忘れ防止にも役立ちます。また、プリズマ容器なので、ブリック容器に比べて持ちやすく、中身の液体が飛び出しにくいのもオススメポイントです。お子様・お孫様のごはん時にも◎
森永牛乳を長期保存できることを活かして、ローリングストックもオススメです。災害時の食事はどうしても炭水化物に偏りがち。貴重なたんぱく源として役立ちます。
森永牛乳は生乳100%使用。1パック(200ml)辺り、たんぱく質6.8g、カルシウム227mgと毎日の栄養補給にもおススメです。是非、毎日の食卓にお役立てください‼
牛乳探検記 #11 大自然で料理
キャンプ2日目の朝。
みるペン隊員は、静かな森の中で自然と目が覚めました。
時計はまだ5時。お腹が「ぐ〜」と鳴ります。
「フレンチトーストを作るペン」
クーラーボックスから卵・砂糖、そして《森永牛乳》を取り出します。
「常温保存できるから、キャンプに便利だペン」
バットに卵を割り入れ、パックの角をハサミで切って
《森永牛乳》を少しずつ目分量で注ぎます。
砂糖も“なんとなく良さそう”な量を。
卵液が染みるまで読書をしながら待ち、
じゅーっと焼き上げると、ふわふわのフレンチトーストが完成。
あつあつをほおばったあと、
残った《森永牛乳》を切り口からごくりと飲むみるペン隊員でした。
隊員は次の探検場所を探しに行ってきます。